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  • 執筆者の写真新住職

タケノコ掘り体験交流会が開かれました

きょうは、内日地区まちづくり協議会と桜山小学校区「『内日地区まちづくり協議会と桜山小学校区「『Kananowa』グループ″照子親(てらこや)」の連携事業に協力する形で、暁雲寺で「たけのこ刈交流会」が行われました。この活動では、上記団体のほか、下関南高校JRC部のみなさんも交流ボランティアとして参加してくださいました。参加者総数は約80人。多くの方にお越し頂きました。


最初に、内日地区にあるお寺の概要とご本尊の阿弥陀さまを紹介させていただき、可能な方にはご焼香をしていただいてから、竹やぶでタケノコ掘り体験。今年は、タケノコが生えてくるのは遅かったのですが、4月末にはたくさんのタケノコが生えてきて、みなさんに十分にお持ち帰り頂ける量でした。

下関南高校JRC部のみなさんは、交通整理や境内案内、危険箇所などに立って安全確保をする仕事、写真を撮影する仕事など、自主的に分担してくれたり、街づくり協議会のかたと一緒に、午後から場所を移して内日公民館の裏の川で行われる魚釣り体験の手作り竿を作ったりしていました。


内日地区まちづくり協議会のみなさん、『Kananowa』グループ″照子親(てらこや)のみなさん、下関南高校JRC部のみなさん、企画・ご協力ありがとうございました。また、多くの方のご参加ありがとうございました。


きょうの写真は、プライバシーに配慮して、参加者限定ですが、5/1~5/30までの間、このホームページ公開しています。どうぞご覧ください。

メニューから、「(写真:タケノコ交流)」というページを開いてください。

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