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  • 執筆者の写真新住職

夏法座へ向けて境内の整備を行っていただきました&住職継職等総法要へ向けて準備委員会の総代協議会が開かれました

連日の豪雨、暁雲寺も小川の水があふれたり、竹やぶの土砂が一部崩落したりするなど影響が出ました。


さて、きょうは、朝早くに総代さん等にご参集いただき、10月8日に執り行われる住職継職等総法要へ向けての作業部会として総代協議会が開かれました。協議会では、当日の次第の詳細や係分担案、出欠の確認方法などについて、詳細な検討がなされ、さらに具体的なツメへ向けて話し合われました。


総代協議会(作業部会)のようす


その後、総代さんを中心に、7月9日(日)の夏法座へ向けての打合せと、境内整備作業をしていただきました。前日の大雨の影響で、境内は竹が倒れていたり、泥水が入り込んだり、草や枝が落ちたり流れ込んだりしていましたが、おかげ様ですっきりとさせることができました。


境内整備作業のようす


整備後のお寺の全景。とてもすっきり。


梅雨の大雨シーズンの貴重な晴れの一日。そして大切なお休みの一日にも関わらず、たくさんの方によってお寺を大切にしていただき、ありがとうございます。


夏法座は7月10日(日)13:30~、音楽法要形式で執り行います。

御講師は吉見浄満寺 ご住職 新真也師です。

御座後にはお斎代わりのお弁当をお持ち帰り頂きますが、今回は御座後の茶話会の形式でお茶とお菓子のお接待も予定しております。

どうぞみなさまでお参りくださいますよう、お待ちしております。

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