御正忌と竹灯籠が本願寺新報に掲載されました
- 新住職

- 3 日前
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このたび、浄土真宗本願寺派の機関誌である「本願寺新報」に、暁雲寺での御正忌報恩講と竹燈明の総点灯の取組が紹介されました。
この記事は、門徒推進員のおふたりによってまとめていただきました。
ありがとうございます。
※竹灯籠総点灯の取組は、大晦日から御正忌報恩講が執り行われる1月16日夜までの期間限定のもので、現在(3/25)は総点灯は行っておりません。
※御正忌報恩講は、浄土真宗の宗祖である親鸞聖人のご命日である1月16日をご縁として阿弥陀さまの救いとお念仏のよろこびを説かれた親鸞聖人をしのぶ浄土真宗門信徒にとって最重要な行事をさします。



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