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おてらだより
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【ご案内】タケノコ掘り体験交流会があります(4/26)
4月26日(日)午前10時頃から、暁雲寺境内地の竹やぶにて、恒例となってきましたタケノコ掘り体験交流会を行います。 この行事は、内日地区まちづくり協議会・放課後子ども教室「スマイル」と、桜山小学校区学童などを行うNPO法人「KANANOWA」、暁雲寺と竹やぶを挟んで隣接する専宗寺が共同で企画し主催するものです。都市部と山間部の人々の世代を超えた交流を主な目的にしています。 当日は、10時頃集合、開会の会(諸注意諸連絡)。 10時15分頃、タケノコ掘り体験開始。 11時30分頃、そうめんながし体験と試食。 12時頃、閉会の会、解散。 あくまでもおおまかな予定です。 ご参加の方は、スコップ・軍手・袋・帽子・汚れてもよい服装(厚めがよい)を、必ずご用意ください。お寺から道具類を貸し出すことは出来ませんので、ご留意ください。 どなたさまのご参加も心より歓迎いたします。 安全管理上の都合により、ご参加の場合は、それぞれ該当する次の団体等にお申し込みください。 いずれも参加料はかかりません。 ▼ご自身が関わりのある次の団体にお申し出ください。...

新住職
34false01 GMT+0000 (Coordinated Universal Time)読了時間: 2分


新総代会さんによる打合せ会議がありました
12日、この春から新たに総代さんとなられたみなさんと前総代会幹部役員さんで、実務的な引継ぎや、年間行事の確定、5月17日に予定されている宗祖親鸞聖人降誕会の企画検討をするための会議が開かれました。お休みにもかかわらずご出席いただきさっそく具体的に決めていただきました。休日の貴重なお時間にも関わらずありがとうございます。 特に5月17日(日)の「降誕会」では、もともとお勤めを音楽法要だったものをさらに参加型的なものにアレンジしたり、短い法話ではレクを入れたり、人形劇団をお招きして公演していただいたり、お膳をお祝い形式にしたり、あとはお餅まきをしたり…と、盛りだくさんに。ご準備では役員さん方にご負担をおかけしてしまいますが、充実した御法縁となりそうで、いまからとてもたのしみです。どうぞよろしくお願いいたします。 5月17日の降誕会のご案内は、改めてホームページでいたします。また、ご門徒のみなさまにはご案内の文書をお届けしますので、どうぞご覧いただき、どうぞみなさんをお誘いいただいてお参りいただけますことを心よりお待ち申し上げます。

新住職
10false14 GMT+0000 (Coordinated Universal Time)読了時間: 1分


小月組の花まつりがありました
11日(土)、下関市菊川町の会館アブニールにて、浄土真宗本願寺派小月組(お寺の地域単位)17のお寺とご門徒さんたちが主催して、お釈迦様のお誕生をお祝いする「花まつり」が開かれました。この会は、地域行事としての意味合いをもち、浄土真宗本願寺派のお寺だけでなく、浄土宗、曹洞宗のお寺からもご住職さんがご参加くださいました。 暁雲寺からも、新住職、坊守のほか、門徒推進員さんがたが運営に参画され、ご門徒さんも多数ご参加いただきました。たいへんありがとうございました。 お釈迦様を乗せた白い像をみなさんで引っ張ってパレードをしました。 パレードのみなさんで記念撮影。 会場アブニールでは、開会式で小月組雅楽会のみなさんの演奏がありました。 今年はメインホールの移動式のアリーナ席が故障して動かないため、会場が狭くなったこともあり、分散会形式で、各企画が別の部屋で行われましたが、周回性があってみなさん思い思いに移動したり、椅子があったぶんのんびりしたりして、かえってよかった気がしました。 さまざまな企画が準備されました お釈迦様に甘茶をかける場所では多くの方が来られ

新住職
4月12日読了時間: 2分


暁雲寺の花まつりが開かれました
8日(水)、仏教の開祖であるお釈迦さまのお誕生をお祝いする「花まつり」(灌仏会:4月8日)が、暁雲寺仏教婦人会のみなさんの主催により開かれました。 平日にもかかわらず、仏教婦人会会員のみなさまやご門徒のみなさまをはじめ、地域のみなさんやご縁のある方など多数の方がお互いに誘い合ってお参りくださり盛会となりました。 花まつりでは、お勤め(「らいはいのうた」)ののち、ご門徒さん伴奏によるお祝いの歌、前住職によるおはなし、主催者である仏教婦人会会長さんの挨拶、4月8日(下関周辺ではこの日が入学式が多い)ということでこの春進学される新1年生へのお祝い、レクリエーションでのビンゴゲームなどをして楽しみ、花まつりならではの甘茶供養(お釈迦さまの御幼像に甘茶をかけてお祝いする)とお焼香をしました。また、仏教婦人会のみなさんが作ってくださったお祝いの食事をみなさんで味わいました。 花まつりの実施に当たっては、役員さんが早い時期から企画・準備を重ねてくださり、当日を迎えることが出来ました。たいへんお世話になりました。 また、仏教婦人会、ご門徒のみなさんのみならず、地

新住職
4月8日読了時間: 2分


新総代会のみなさんで境内の整備作業をしていただきました
5日(日)午前、新しく4月から総代さんになられたみなさんによって、新体制はじめての境内整備作業をしていただきました。 この日は朝からよい天気で、生長し始めた草を休憩を入れながら1時間半余りにわたり刈って頂きました。 はじめての作業でしたが、みなさんでご協力いただき、とてもスムーズに終えることが出来ました。 おかげさまで、8日(水)に行われる花まつり(灌仏会)では、とてもきれいな状態でお参りの方をお迎えできます。たいへんお世話になりました。 また、この日は、引継ぎのために前総代長さんや門徒推進員さんも作業に加わっていただきました。さまざまな方にお気遣いいただき、たいへんありがとうございます。

新住職
4月7日読了時間: 1分


総代会新役員さんと旧役員さんの引継会議がありました
29日(日)、はやいもので、第二期総代会のみなさんの4年の任期が満了し、新しく各地区から選出された新総代さんとの引継会議が開かれました。 まず新旧のみなさんで本堂にてお勤めをし、総代会新旧役員さんと責任役員さん、お寺の者にて役員総会の形で会議を開きました。前総代長さんによる執行機関としての総代会についての説明のあと、長時間をかけて新体制についてご審議いただき、責任役員会にて即日議決承認されました。新役員のみなさんには、これからどうぞよろしくお願いいたします。 新しい総代長さんはじめ新体制につきましては、5月17日(日)の宗祖降誕会並びに春法座にて、総代会新役員の紹介披露がございますのでどうぞよろしくお願いいたします。 総会のあとは、前役員さん方で食事会をかねた解散会が開かれ、4年間の思い出を語り合いながら、またお寺で会いましょうと約束しあってのご散会となりました。コロナに始まり、継職法要、様々な寺院運営改革など、また日々の細やかなご心配など、たいへんお世話になりました。どうぞ今後もお寺をみまもりお支えいただければ幸いです。ありがとうございました。

新住職
3月29日読了時間: 1分


御正忌と竹灯籠が本願寺新報に掲載されました
このたび、浄土真宗本願寺派の機関誌である「本願寺新報」に、暁雲寺での御正忌報恩講と竹燈明の総点灯の取組が紹介されました。 この記事は、門徒推進員のおふたりによってまとめていただきました。 ありがとうございます。 ※竹灯籠総点灯の取組は、大晦日から御正忌報恩講が執り行われる1月16日夜までの期間限定のもので、現在(3/25)は総点灯は行っておりません。 ※御正忌報恩講は、浄土真宗の宗祖である親鸞聖人のご命日である1月16日をご縁として阿弥陀さまの救いとお念仏のよろこびを説かれた親鸞聖人をしのぶ浄土真宗門信徒にとって最重要な行事をさします。

新住職
3月25日読了時間: 1分


暁雲寺の花まつりのご案内
4月8日(水)午後2時より、暁雲寺の花まつり(灌仏会)を開きます。 花まつりは、仏教の開祖お釈迦さまのお誕生をお祝いするものです。 この日は入学式と重なる日でもあり、式または式のあとでお参りされた新入生には、ご門徒さんかどうかを問わず、みなさんにお祝いの記念品を用意してお待ちしております(事前にお知らせいただけますと準備の都合たいへんたすかります)。 どなたさまもどうぞお参りを心からお待ち申し上げます。 ※花まつりは、暁雲寺仏教婦人会の主催行事です。

新住職
3月22日読了時間: 1分


この竹燈明「お参りの方へ」!!
なんと…、竹燈明をお作りくださっている方が、5月の親鸞聖人降誕会などの行事で、(レクなどの)「景品に」といって、ご家庭サイズの竹燈明を多数お作りくださり、お供えくださいました。 手間暇掛けた唯一無二の作品。 電源型、携帯型(充電式)あわせて10以上お供えいただきました。 大切なお供えもの。 おさがりをみなさんで分け合おうと思います。 ご製作者さまの思いを大切にし、 この竹燈明は、5月17日(日)の宗祖降誕会にて、御参拝者のかたに抽選等の方法で贈らせていただこうと思います。 本当に、ありがとうございます。 ※竹燈明をご製作の方は、ご作品を販売したり頒布したりしておられませんので、どうぞご理解くださいますようお願い申し上げます。

新住職
3月22日読了時間: 1分


今度は阿弥陀さまクッキーを!
21日、お彼岸の連休です。 きょうは土曜礼拝がありました。 ほそぼそとですが、地道に続いています。 ご門徒さんもお参りいただき、写真のようなクッキーをお供えいただきました。 なんと、阿弥陀さま! 「わたしにはたらきかけてくる限りないいのち」(=これをアミーダといいます)がまさに形となって現れてくださいました。なもあみだぶつです。 お作りくださったのは、あの衝撃「親鸞聖人クッキー」をお作りいただいたご門徒さん。 阿弥陀さまクッキーとともに、春のサクラクッキーもお供えくださいました。 お下がりをさっそくいただき、お参りのかたや近くをウォーキングされている方にもお配りして、みなさんで味わわせていただいています。 ありがとうございます。 それにしても、なもあみだぶつです。

新住職
3月21日読了時間: 1分


仏教婦人会総会が開かれました
20日(金)、暁雲寺仏教婦人会総会が開かれ、年間の決算、予算や活動報告などの審議・採決がされました。婦人会としての意思決定を行う重要な総会として、掃除当番の班分けの再編など、重要事項が役員さん(執行部)から提案され、議論の上可決されました。 総会後は、ビンゴなどのレクとお茶会が開かれ、みなさんでゆっくりと過ごしていただきました。 役員さんには開催に向けて、資料作成や議事進行などでご心配いただき、また会員のみなさんにも清掃活動などでお力をいただきました。ありがとうございました。 仏教婦人会の次の活動は、4月8日の花まつりです。 ホームページではすでに予定をお知らせしておりますので、どうぞご覧いただき、当日はお参りいただければ幸いです。 総会のようす

新住職
3月21日読了時間: 1分


新しい本が入りました(3月)
新しい本を購入し、本堂の図書コーナーに置きましたのでご案内します。 どなたでもご自由に借りることが出来ます(期限はとくにありません)。 ・しんめいP『自分とかないから~教養としての東洋哲学~』サンクチュアリ出版 引きこもりを経験した著者が、お釈迦さまの思想と出会い、気持ちが軽くなった経験などを等身大で語った本。仏教書ではなくご本人の独自解釈もあるが、読みやすく親しみやすい。親鸞聖人も紹介されている。 ・築地本願寺『TSUKIJI』2月号、3月号

新住職
3月20日読了時間: 1分


下関南高校生徒会卒業生のみなさんが卒業報告のお参りに来られました
15日、ご縁により、下関南高校生徒会執行部卒業生のみなさんが、この春のご卒業等を報告にお参りされました。新住職とみなさんが会うのは久しぶりでしたが、進路決定や卒業など、それぞれのご苦労や悩みを超えてきょうまで駆け抜けてこられたことをお伺いできました。 お寺からは、お祝いとして、みなさんでバーベキューを楽しんでいただいたり、お寺の設備のカラオケや卓球を楽しんでいただいたりしました。 また、途中には、お寺の隣に水田をもつ門徒推進員さんが「ここで遊んでいいよ」ということで、広い田んぼを使わせていただきバレーボールやドッチビーを楽しまれました。 若い方にお寺に親しんでいただき、またお寺として地域として、それぞれの春をお祝いしたり、伺ったりできたことはたいへんありがたいことでした。 また是非ゆっくり遊びにいらしてください。そして、阿弥陀さまに手を合わせて、近況をご報告いただければ幸いです。 ありがとうございました。 卒業等記念にお参りいただいたみなさん (掲載許可はいただいていますが、プライバシーポリシーによりぼかしを入れています) 門徒推進員さんの田んぼ

新住職
3月15日読了時間: 1分


築地本願寺にお参りしてきました
8日(日)、用務で東京におり、築地本願寺で毎朝7時から行われる 晨朝( じん じょう) 勤行にお参りさせていただきました。この日のお勤めは、(おそらく)僧侶としてお勉強中のみなさんによるもので、かつての自分とかさねてお参りさせていただきました。また、この日は同じく下関から私とは別のご用で東京に来られた方もお勤めをご一緒することができました。お勤めやお念仏を通して人のつながりをいただけるありがたいご縁でした。 今月の華葩カードもたくさんいただいています。 お寺の本堂の焼香台と庫裡出入口のところに置かせていただきますので、どうぞお参りのさいにご自由にお取りください。 (築地本願寺サイトより) また、華葩カードをキーホルダー化したガチャ(本堂修復工事の寄付金のお礼としていただけます)や、最近新しく始まった御和讃(親鸞聖人がみ教えを分かりやすく詩のようにしてまとめられた文)をキーホルダー化したガチャ(同じく寄付金のお礼としていただけます)を、思い切ってたくさんやってみました。 華葩カードは、3回やって、なんと3回とも同じものが出てきました(いろいろあるん

新住職
3月9日読了時間: 2分


地域のお寺の坊守さん方の会がありました
7日(土)、暁雲寺を会場として、地域のお寺の単位である小月組(おづきそ)の17寺院の坊守さん方によって構成される小月組寺族婦人会が開かれました。 新住職にとっては会場寺院としてお引き受けするのは初めてで、どのような次第なのか準備はどうなのか…など、教えていただきながらのお迎えでした。 会は、正信念仏偈のお勤め、新住職による話し(新住職の日ごろの勤め先でふれる仏教や浄土真宗について、暁雲寺の取組についてなど)、出席者のみなさんでの話し合い・協議などがありました。 準備に当たっては、お寺の門徒推進員さんや生け花教室のみなさんがお支えくださいました。たいへんお世話になりました。 写真の記録がありませんので、最近のお寺の境内のようすを…。

新住職
3月9日読了時間: 1分


小月組の花まつり(灌仏会)のご案内(お餅まきがあります)
4月11日(土)13時ころから、下関市菊川町ホールの「アブニール」にて、小月組(浄土真宗本願寺派で下関市北部の17の寺院で構成される地域単位)各寺院のご門徒(門徒推進員)さんが中心となって主催する花まつり(灌仏会)が、以下のチラシの通り開催されます。 花まつりは、仏教の開祖であるお釈迦さまのお誕生日を祝う仏教最大の行事です。 小月組の花まつりでは、浄土真宗本願寺派に所属する小月組17寺院の他、近隣の組のお寺さんや、下関市北部の曹洞宗、浄土宗などのお寺さんも協賛参加してくださり、それぞれに交流できます。 また、手作りの企画や、会の最後にはお餅まきもあります。 参加は無料で、予約も不要です。 どうぞお気軽にご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。 ※暁雲寺での花まつりは、4月8日に開催します。 改めてご案内させていただきます。

新住職
3月6日読了時間: 1分


仏教婦人会年次総会のご案内
仏教婦人会の年次総会を次の日程にて開催します。 会員のみなさまにはご出席くださいますよう、ご案内申し上げます。 日程 3月20日(金)午後2時より

新住職
3月1日読了時間: 1分


仏教婦人会2月例会「如月忌」がありました
21日、仏教婦人会の2月例会が開かれ、仏教婦人会の創設に貢献された九条武子さんをしのぶ「如月忌」としてお勤めと法話などがありました。 仏教婦人会役員さんには、準備や清掃等でたいへんお世話になりました。 例会は、 ・お勤め(讃仏偈) ・法話(九条武子さんの御生涯を詩で振り返る) 休憩時間には、じゃんけん大会を行い、九条武子さんが生前に住んでいた築地本願寺で調達したグッズやお土産などをみなさんで分け合いました。 また、例会後の「お茶会」では、ぜんざいをご用意いただきました。 今回は、ご門徒さんから、例会のみなさんにと手作りクッキーをお供えいただき、そのおさがりをみなさんで分け合いながら茶話会を楽しみました(たいへんありがとうございました)。みなさんのおかげさまで、茶話会もとても盛り上がり、みなさんゆっくりと美味しいぜんざいとお菓子をいただきながら、お話しをたのしんでおられました。 今回の例会では、前日に市内のお寺で火災があり驚きと悲しみのなかにありました。みなさんで手を合わせる時間もいただきました。 法話スライドより。 きょうは、行事中の写真を撮るこ

新住職
2月21日読了時間: 2分


雪の築地本願寺へお参りしてきました
午前10時頃の築地本願寺境内の写真です。 週末は用務があり東京におり、いつものようにホテルを少し早く出て、帰路につく前に築地本願寺にお参りするつもり満々だったのですが…。 行く前から分かっていたのですが、今季最強寒波がちょうど日程的にヒットしてしまいました。朝起きたら、街が静か…。雪で交通量がとても少なくなっていました。 ホテルを出た頃のようす ホテルを出たときはそうでもなかったのですが、本堂でお参りして阿弥陀さまにご挨拶して、椅子に腰掛けてゆっくり阿弥陀さまを拝見しながら、(一般の人として)ご法要のお勤めをご一緒しました。 そして・・・長居しすぎました。 で、出たら大雪に…。 都内のようす:寒かった! 至る所で通行止めになっていたり、公共交通に遅延が出たりして、下関に帰るまでハラハラしました。 寒そうに私を迎えてくれました 雪の中お迎えいただきました。 親鸞聖人は雪国にご滞在の経験もあるということで、私には雪の聖人は威厳があるとしみじみと感じてしまいました(聖人もさすがに寒いですよね…)。 お参りのあとの帰路、特に空港ではいろいろなハプニングが

新住職
2月9日読了時間: 2分


仏教婦人会2月例会「如月忌」(2/21)のご案内
暁雲寺仏教婦人会主催行事「如月忌(きさらぎき)」を2月21日(土)14時より行います。 「如月忌」とは、仏教婦人会創設者の一人で詩人・慈善活動家として知られる九条武子さんのご命日をご縁として行う法会です。 仏教婦人会主催行事ですが、会員以外の方でもお気軽にお参りいただけます(男性の方のお参りもお待ちしています)。 以下の要領で執り行います。 ・お勤め 14時から 新住職導師 ・法話 「九条武子さんの御生涯といのちの輝き」 ・仏教婦人会長挨拶など 会員の方にはご案内状(遠くの方にはメールなど)をお届けします。 みなさまのお参りを心よりお待ち申し上げます。

新住職
2月1日読了時間: 1分
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